ハングタイム・ライターズ

何も見ない日はないのです。何も思わない日はないのです。

2014.07

hittaka@desk

レバノン料理教室「スマヤさんの台所」@横浜ボートハウススタジオ

いよいよレバノン料理教室「すまやさんの台所」@横浜ボートハウススタジオが
開催されるということで、手伝いに行ってきました。
スマヤさんほかスタッフ一行は朝の4時に名古屋から車に乗り込んで
東京にやってきたとのことです。ごくろうさまです。

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仕込んできた素材、
買いこんできた素材の下ごしらえ。
大量のオクラ・・・・
テンションあがります。

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アシスタントの名古屋教室のお弟子さん達。
ごくろうさまです。
今日の教室の生徒さんたちのために、黙々と下ごしらえ。
(左端がスマヤさん)

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ドリンクコーナーにはレバノンワインやレバノンビールのほかにも
スマヤさん自家製のレモネードが用意されました。

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今日のゲストの生徒さん達が
キッチンの周りに集まります。
スマヤさんの話を聞きながら、
料理の様子を観察します。

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ボートハウススタジオの2Fに6個テーブルと30脚の椅子を持ちこんで
ちょっとしたレストランのようになりました。
テーブルセッティングにも力を入れて・・・
スタイリストさんの存在は大きいですね。

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ちょっと味見させてもらいました。
想像していたよりもずっと食べやすくて、
おいしかったです。
イメージで、勝手に「もっとスパイシー」だと思っていたんですが、
地中海ということもあって、
イタリアンな感じもあるんですね・・・。

オリーブオイル、すごく使うし。


今度は、冬にクリスマス料理のイベントをやろうか
なんて話も出ていました・・・・。


いまから、楽しみです。


2014/07/hittaka@desk

hittaka@desk

多肉植物やらサボテンやら。ハオルチア/白雪絵巻

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例によって、ハオルチア。
例によって、ザラザラな感じ。乳白濁な感じ・・・。

この好きな感じは、時間と風雪によってさびれた
建物の質感や古道具や古茶碗の肌合いや
フレスコ画のテクスチャァに惹かれる感じに近しい。

ある種の爬虫類の質感にもアンテナが振れますね。

これ、人によっては何とも思わないんですよね・・・。
どこの神経に触れるんですかね・・・・。

白雪絵巻
交配種ですが、何と何が欠け合わさったものだろうか・・・。

と調べてみたら、「白雪姫×ベヌスタ」とある。
白雪姫も交配種なんだろうと調べてみたら、
ウィミー、マジョール系交配種・・・とある・・・。

2014/07/hittaka@desk


hittaka@desk

多肉植物やらサボテンやら。エピテランサ/月世界

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サボテンの、白くてちっちゃくってかわいい方面。
とでもいいましょうか・・・。

エピテランサ属の「月世界」

にょっきりと赤い突起が出てきて、
これは花?つぼみ??と思って調べてみたら
実のようです。

種ができるということだろうか・・・・・。

どうせ思うようにはいかないので、
気長に観察しようと思います。

2014/07/hittaka@desk

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スマヤさんの台所@ボートハウススタジオ打ち合わせ

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7月の12日(土曜日)に
横浜のボートハウススタジオで行われる
「スマヤさんの台所」の現場打ち合わせのために
スマヤさんが名古屋から上京。

首謀者の塚本さん以下、現場の雰囲気とサイズ感を入念にチェック。
当日の成功イメージを具体的に高めていきました。

http://www.another-day.co.jp/blog/2014/06/post-465.html

レバノンは地中海に面した砂漠のない中東の国。
たくさんの野菜を使った異国情緒たっぷりなレバノン料理をお楽しみください。
レバノン料理とはレモンやオリーブ、ハーブ、野菜、豆類、ヨーグルトなどを
たっぷりと使うことで有名です。
今回は日本の夏の食材を使い、ご家庭でも手軽に作れ、
フルコースでお客様にお出し出来るような料理をご紹介いたします。
料理は苦手だけど食べてみたい、そんな方でも大歓迎です。
(調理参加は希望者のみ)
皆様のご参加、お待ちしております。


日時:2014年7月12日(土)
昼の部 11:00受付 11:15スタート 14:00終了予定
夕の部 16:00受付 16:15スタート 19:00終了予定

会場:横浜BOAT HOUSE STUDIO 2st
神奈川県横浜市神奈川区新町1-26

受講料:お1人様 7,000円(税込)
講義(レシピ帳をお渡しします)
フルコースのお食事
(前菜盛り合わせ・ピタパン・サラダ・米料理・メイン(肉)・菓子・Coffee/Tea)
お飲物
(レバノンワイン赤白各1杯含・レモネードなどソフトドリンクはフリー)
*追加料金にてレバノンワイン&レバノンビールあり
お土産付


内容:ご挨拶とレバノンについてのお話
本日のメニュー紹介とレシピ説明(以上30分程度)
調理(主にスマヤ先生)と軽い実習(1時間)
盛りつけとサーブ(15分)*撮影TIME
食事(1時間)
終了(ご質問等受付致します)


お問い合わせ・お申し込み

「スマヤさんの台所」http://sumaya2011.wordpress.com/

アサガグラビ

阿寒湖

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釣り熱復活、
グラビティ・ワークスの浅賀です。
二十代で釣りに熱中し、その頃よく遠征していた
北海道阿寒湖に、久々に行って来ました。

環境も随分変わり、水生昆虫が減り、
魚影も少なくなったようです。
二十代というと10年単位で過去ですから、
それもしょうがない気がしますが、
原因や何かできることがあるのではないか、
と考えてしまいました。
自然に恵まれた北海道であっても、
変化は避けられないのでしょうか。


ともあれ、阿寒湖おみやげは「まりも羊羹」で決定です。
非常にわかりやすいですね。
(※まりもっこり、なつかしいなー。)

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