ハングタイム・ライターズ
何も見ない日はないのです。何も思わない日はないのです。
何も見ない日はないのです。何も思わない日はないのです。
今オリジナルのスタッフサックを作っています。
まあ丸投げで、イメージ伝えてそれ以上の物を作って頂いているのですが(笑)
予価ですが
50cm 4200円
30cm 3675円
です。
発売時期は6月までには・・・
X-PACで作りました。
多くがシルナイロンを使って軽量化を計っているけど
僕はそんなに気にしません。
スタッフサックなら片側を絞るのが一般的ですが
あえて止水ジッパーを使用。
スタッフサックだけど、カバンとして使えるイメージで作りました。
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ちなみにこの状態で
50cmのサックにはヒルバーグのウナ(テント)、
30cmのサックにはモンベルの寝袋(ダウン#3)が入っています。
特徴としては片側に2重に施した2種類のテープ。
下のテープにはこまかいループが付いていて細いロープを、
上の細いテープはカラビナやテープを通す様に配置。
コレで様々なザックに固定できる様になります。
小さいザックしか持っていなくても、これで拡張できるはずです。
ゴールデンウィークに北海道・屈斜路湖に釣りに行ってきました。
いわゆる"遠征"です。
道東に位置する屈斜路湖は完全結氷する湖で、
春先の湖面の氷が砕け落ちた時点から釣りシーズンが始まります。
今年は全国各地例年より寒くて積雪量が多く、
屈斜路湖では氷が落ちきったのが4月25日前後と、
今回の釣行前ギリギリのタイミングでした。
なので、釣りに最適な水温まで上がっていなくて、釣果はさんざんでした。
それでも季節の進みは着実のようで、山菜は芽吹き、
流入河川にはワカサギが群れになって遡上していました。
屈斜路湖は遠方なので、釣行前に現地の気候や釣果の状況把握が重要です。
少し前までは釣り具屋さんに足を運び、
小物を買っては情報収集をしていたものですが、
現在では何といってもローカル発信のブログが役に立ちます。
ここ5年ぐらいでしょうか、情報収集の方法と量が圧倒的に増えました。
私が拝読しているブログをいくつか紹介します。
鱒や Photo Diary 2
屈斜路湖ホテル~屈斜路湖の風~
屈斜路湖荘のブログ
いつでも読むと行きたくなりますね。
写真は遡上するワカサギの群れを水中で撮影。
On Thursday, May 3rd from 5:00 - 8:00pm, please join us for the opening reception for Tomokazu Matsuyama's (a.k.a "Matsu") solo exhibition, The Future is Always Bright and for Jagannath Panda's solo exhibition Cults of Serendipity.
On Saturday, May 5th at 3:00pm, there w...ill be a panel discussion at Frey Norris with artist Tomokazu Matsuyama and Jagannath Panda; gallerist Peter Nagy of Nature Morte, New Delhi; Ph.D. candidate at the University of California, Cristin McKnight Sethi and moderator Raman Frey. The event is free and open to the public.
***Please contact the gallery for a catalogue and full list of works in the exhibitions.
Frey Norris Contemporary & Modern
161 Jessie Street (at New Montgomery)
San Francisco, CA 94105
T: (415) 346-7812
F: (415) 346-7877
Wendi Norris: wendi@freynorris.com
Raman Frey: raman@freynorris.com