ハングタイム・ライターズ

何も見ない日はないのです。何も思わない日はないのです。

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Pyeongchang 平昌オリンピック 20180221

いやー、興奮するわ!オリンピック!!

小平奈緒!金メダル!
前回大会からの雪辱!!
銀メダルに終わった韓国選手との関係とやり取りも
泣けました。

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メダリストのメダルを獲るまでの背景に物語をもとめて
各テレビ局の取材合戦も盛んです。

そして、
チームパシュート。女子
金メダル!!!

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今期、世界記録更新を3度繰り返しての
このオリンピック。当然金メダルへの期待は高まります。

そしてそんな時こそ怖いのが欧米勢。
狩猟民族のアドレナリンが出まくったときが怖いんですがね・・・。

金メダルを期待され、そのなかでの金メダル。
見事。

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Pyeongchang 平昌オリンピック 20180213

いやー、いいですね。
オリンピック!!
興奮しますね。

スピードスケート、女子1000m
小平奈緒。
いやー、、、金メダル獲ってほしかったが
いや、でも、りっぱな銀メダル!
インスタートだったらなー・・・・。

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高木美帆の銅メダルも立派!!
4年後、まだまだ頑張ってほしい!!

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平野歩夢も金メダルを狙えた。
厳密な採点なら、2回目のジャンプのほうが
3回目のショーンのジャンプより上じゃないか説もありますが・・・

でも、立派!!
まだ、19歳。これからは世界レベルのスーパースターに
なっての活躍が約束されています!!

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キングオブスキーで堂々の銀メダル。
渡部 暁斗。
まだまだラージヒルと団体でめだるが狙えるぞ!!

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アイスホッケーでオリンピック出場できるなんて。
どころか、メダルが狙える実力が付いてきたなんて・・・。
頑張ってほしい!!

しかし、体格では欧米勢にはかなわないなぁ・・・。

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カーリングは、地味な競技と思っていたが、
これが見だすと、ルールがわかってくると、たまらない。
「氷上のチェス」ね。なるほど。
戦略と体力・技術。
これは確かにスポーツだわ!!

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スキップの藤澤五月の人気が急上昇なのだと。

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画面から聞こえる選手たちの北海道のお国ことば
「そだねー!」がかわいい。

こちらもメダルが狙えます。


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Pyeongchang 平昌オリンピック 20180212

ピョンチャンオリンピックが始まりました。
興奮しますね。やっぱり。

単なる(?)世界選手権とは全く違う舞台。
4年に一度。という後のなさ。
個人の成績というよりも、国を背負う感じ。


男子モーグルで銅メダル!! 原 大智 選手

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女子1500m スピードスケート 高木美帆選手!銀メダル!!

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女子ノーマルヒルジャンプ 高梨沙羅選手 銅メダル!!!

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運と実力で、見事表彰台!!

おめでとう!!

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今日見た映画:スリービルボード

先ず、
不思議な設定。
理不尽とリアリティ。
暴力と憎悪の連鎖。
緊張感。
いい役者たち。
好演技の応酬。

これは、サスペンス?
人間ドラマ?

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終わり方が意外。
というか、拍子抜け。
たっぷりとためてきた緊張感を
解きはなってほしい。
観客の欲望。

解決を求めてしまうのは短絡的かな。
人は予定調和をどこかで求めてしまうんだろう。

デティールを何度でも何度で見て観賞できる。
いい映画でした。

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2018 神奈川中体連バスケ新人戦決勝

過日。
横浜文化体育館に新人戦、
準決勝・決勝を見に行ってきました。

サスガ県大会の準決勝・決勝レベルまで来ると
ブロック大会とはパス、ドリブル、シュート、
ドライブ、ステップ・・・すべてのクオリティーの違いが感じられます。
スピード感があり、ミスが少なく、見ていても
面白さ、緊張感が違います。

良く走る。人とボールがよく動く。
人とボールへの寄せが速い。
ルーズボールへの反応が速い。

一番の違いは決定力かな。

ベンチもぼやく監督、罵る監督、発破をかける監督、
静かな監督、褒める監督・・・さまざまです。
でも、チームの強さとの相関関係はわかりません。
難しいですね、コーチング、ティーチング。

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男子の決勝は
ある意味下馬評通りの「アレセイヤ湘南中学」VS「原中学」
#4のガードと#5のセンターがズ抜けて素晴らしいアレセイヤと
ベンチ含めて全員ハイレベルなゴリン刈り坊主軍団の原中学。

1Qにアレセイヤのセンターが2ファールとなり、いやな予感。
#4のエースにプレッシャーが強くなり、足の痙攣が出始める。
#5のアレセイヤセンター2Qに3つ目のファール。3Qに4つ目。
4Qにエースついに足がつって起き上がれなくなり負傷退場。
その後センター5つ目のファールをとられて万事休す。

優勝は原中学となりました。

アレセイヤは県大会上位常連ですが、ベンチには選手が7人。
廃部のうわさもあるようです。
いろいろ事情があるのでしょうが、わからないものです。
PL野球部の例もあるし・・・。

原中学は来年も再来年も、ずっと強いんだろうな・・・
って言ういわゆる強豪校特有の伝統の強さを感じます。
控えも粒ぞろいだし、ベンチ入りさえしてない客席の部員も
これからまた上達していくんでしょう。

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